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鶏用ワクチン
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[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品

“京都微研ポールセーバーIB
(鶏伝染性気管支炎生ワクチン)

株式会社微生物化学研究所

“京都微研”ポールセーバーIB


【 効能又は効果 】

鶏伝染性気管支炎の予防

【 用法及び用量 】
  1. 溶解用液添付の場合は、乾燥ワクチンを添付の溶解用液で溶解し、1羽分の0.03mLを点眼または点鼻、あるいは1羽分を散霧接種する。または、鶏の飲水量に応じた液量の飲用水で希釈して飲水投与する。
  2. 溶解用液を添付しない場合は、乾燥ワクチンを精製水で溶解し、1羽分0.03mLを点眼または点鼻、あるいは1羽分を散霧接種する。または、鶏の飲水量に応じた液量の飲用水で希釈して飲水投与する。
  3. 散霧接種については次の条件及び方法で行う。
     噴射される粒子の直径が100μm〜300μm前後になるように散霧機を調節し、一定時間に噴射される液量より1羽分が1羽に噴射される計算で乾燥ワクチンを精製水で溶解する。均等に分散収容された鶏の上方約50cmの高さから噴射液が全面に均等に落下するように、噴射孔を下に向け噴射する。
【 包装 】
1セット 1,000羽分
  3,000羽分
  5,000羽分




以上

●本件に関するお問い合わせは下記までお願いいたします。
株式会社微生物化学研究所 営業部
tel.0774-22-4519(営業) fax.0774-22-4568(営業)

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