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Home > 製品紹介 > 牛用ワクチン
牛用ワクチン RS病やIBRなどのウィルス性呼吸器病、ヒストフィルス・ソムニ、パスツレラ・ムルトシダやマンヘミア・ヘモリティカなどの細菌性呼吸器病、アカバネ病、アイノウイルス感染症、チュウザン病などの異常産、ロタウイルス病、コロナウイルス病、大腸菌症などの下痢症、クロストリジウム属による気腫疽、悪性水腫、ボツリヌス症など我が国における主要な疾病を予防する各種のワクチンを提供しています。
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下記プルダウンメニューからワクチンを選んで『見る』ボタンを押してください。
※「要指示医薬品」は獣医師の処方せん・指示により使用することになっています。
“京都微研”牛異常産4種混合不活化ワクチン
■“京都微研牛異常産4種混合不活化ワクチン
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
牛のアカバネ病、チュウザン病、アイノウイルス感染症及びピートンウイルスの感染による異常産の予防
【用法・用量】
牛の筋肉内に2mLずつ約1か月間隔で2回注射する。
“京都微研”キャトルウィン-5K
■“京都微研キャトルウィン-5K
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
牛伝染性鼻気管炎、牛ウイルス性下痢−粘膜病、牛パラインフルエンザ及び牛RSウイルス感染症の予防
【用法・用量】
2mLを3〜5週間隔で2回、筋肉内に注射する。追加免疫用として本ワクチンを使用する場合には、半年〜1年毎に2mLを筋肉内に注射する。
“キャトルウィン-5Hs

“京都微研”キャトルウィン-5Hs
■“京都微研キャトルウィン-5Hs
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
牛伝染性鼻気管炎、牛ウイルス性下痢-粘膜病、牛パラインフルエンザ、牛RSウイルス感染症、牛アデノウイルス(7型)感染症及びヒストフィルス・ソムニ感染症の予防
【用法・用量】
乾燥生ワクチンに液状不活化ワクチンの全量を加えて溶解し、その2mlを1か月齢以上の牛の筋肉内に注射する。本ワクチン注射から4週後に“京都微研”牛ヘモフィルスワクチン−Cを追加注射する。
“京都微研”カーフウィン6

“京都微研”カーフウィン6
■“京都微研カーフウィン6
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
牛伝染性鼻気管炎、牛ウイルス性下痢−粘膜病、牛パラインフルエンザ、牛RSウイルス感染症及び牛アデノウイルス(7型)感染症の予防
【用法・用量】
乾燥ワクチンに添付の溶解用液を加えて溶解し、 その2mlを牛の筋肉内に注射する。
“京都微研”キャトルウィン BC
■“京都微研キャトルウィン BC
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
牛コロナウイルス病の予防。
【用法・用量】
牛の筋肉内に1mLずつ約1ヶ月間隔で2回注射する。
“京都微研”キャトルウィン-BO 2
■“京都微研キャトルウィン-BO 2
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
牛のボツリヌス症の予防。
【用法・用量】
1mlを2か月齢以上の牛の筋肉内に4週間隔で2回注射する。
“京都微研”キャトルバクト3
■“京都微研キャトルバクト3
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
ヒストフィルス・ソムニ感染症、パスツレラ・ムルトシダ感染による肺炎及びマンヘミア・ヘモリティカの感染による肺炎の予防。
【用法・用量】
使用説明書を参照のこと。
“京都微研”キャトルウィン-6

“京都微研”キャトルウィン-6
■“京都微研キャトルウィン-6
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢−粘膜病2価・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症・牛アデノウイルス(7型)感染症の予防。
【用法・用量】
使用説明書を参照のこと。
“京都微研”キャトルウィン-Cl5
■“京都微研キャトルウィン-Cl5
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
気腫疽、悪性水腫及びクロストリジウム・パーフリンゲンスA型菌による壊死性腸炎の予防。
【用法・用量】
使用説明書を参照のこと。
“京都微研”牛下痢5種混合不活化ワクチン
■“京都微研牛下痢5種混合不活化ワクチン
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
乳汁免疫による産子の牛ロタウイルス病、牛コロナウイルス病及び牛の大腸菌症の予防。
【用法・用量】
使用説明書を参照のこと。
“京都微研”牛ヘモフィルスワクチン-C
■“京都微研牛ヘモフィルスワクチン-C
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
ヘモフィルス・ソムナスによる牛の伝染性血栓栓塞性髄膜脳炎の予防。
【用法・用量】
使用説明書を参照のこと。
“京都微研”牛嫌気性菌3種ワクチン
■“京都微研牛嫌気性菌3種ワクチン
(ショウベイ、セプチカム、ノビイ)
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
牛の気腫疽及び悪性水腫の予防。
【用法・用量】
使用説明書を参照のこと。
“京都微研”牛RS生ワクチン
■“京都微研牛RS生ワクチン
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
牛RSウイルス感染症の予防。
【用法・用量】
使用説明書を参照のこと。
“京都微研”牛異常産3種混合不活化ワクチン
■“京都微研牛異常産3種混合不活化ワクチン
(アカバネ、アイノ、チュウザン)
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
牛のアカバネ病、牛のチュウザン病及びアイノウイルスによる牛の異常産の予防。
【用法・用量】
使用説明書を参照のこと。
アカバネ病生ワクチン
■アカバネ病生ワクチン
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
アカバネウイルスによる異常産の予防。
【用法・用量】
使用説明書を参照のこと。
“京都微研”牛5種混合生ワクチン
■“京都微研牛5種混合生ワクチン
(IBR,BVD,PI3,RS,AD7)
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
牛伝染性鼻気管炎、牛ウイルス性下痢症−粘膜病、牛のパラインフルエンザ、 牛RSウイルス感染症及び牛アデノウイルス感染症の予防。
【用法・用量】
使用説明書を参照のこと。
image
“京都微研”牛4種混合生ワクチン・R
■“京都微研牛4種混合生ワクチン・R
(IBR,BVD,PI3,RS)
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
牛伝染性鼻気管炎、牛ウイルス性下痢症−粘膜病、牛のパラインフルエンザ及び牛RSウイルス感染症の予防。
【用法・用量】
使用説明書を参照のこと。
IBRワクチン-KB
■IBRワクチン-KB
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
牛伝染性鼻気管炎の予防。
【用法・用量】
使用説明書を参照のこと。
“京都微研”牛流行熱・イバラキ病混合不活化ワクチン
■“京都微研牛流行熱・イバラキ病混合不活化ワクチン
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
牛流行熱及びイバラキ病の予防。
【用法・用量】
使用説明書を参照のこと。
牛流行熱ワクチン・K-KB
■牛流行熱ワクチン・K-KB
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
牛流行熱の予防。
【用法・用量】
使用説明書を参照のこと。
イバラキ病ワクチン-KB
■イバラキ病ワクチン-KB
[劇] 動物用医薬品・要指示医薬品
【効能又は効果】
イバラキ病の予防。
【用法・用量】
使用説明書を参照のこと。

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